160キロ佐々木朗希 初先発

 

5月16日千葉ロッテ、佐々木朗希投手の西武戦初先発をネットTVで観戦。

前回、3月12日のオープン戦中日戦では1回の登板、その時と自分なりに比較。

 

うん、コントロールが格段に良くなっていた。

ストレートも常に150キロ出ていたし、ストライク先行のピッチング。変化球の切れもOK。5回でフォアボール無し。4失点したがエラーやパスボールもあり、自責点は2失点。

デビューの19歳にしてはピンチでも表情は落ち着いていたように見えた。

 

気になるのは盗塁を5回で5つ決められた。これはキャッチャーも絡んでくるが、対策は必要だろう。

前回のブログでも書いたが、太腿がまだ細いので体力強化が必須。

 

来年には先発ローテに入ってくる可能性大。

金の卵なので焦らず長い目が必要だが、ファンとしては期待してしまう。

 

 

 

 

 

 

温暖化で季節が前倒し(千葉県の話)

 

2月上旬にふと感じたんだけど、春になる過程の「三寒四温」がもう来てると思った。

昔は2月下旬からだったから冬が短くなって春が早く来てる。

 

何年か前にも感じたんだけど、4月に25度以上の「夏日」がもう来てる。

当時メダカを飼っていて昔は4月下旬に卵を産んで、5月上旬だとまだ気温が低くて子供がまだ出て来なかった。だけど最近は4月上旬に産んで中旬に子供が出てくる。

 

ゴールデンウィークの昼間は半袖の陽気だよね。

 

寒い冬が減ったのは過ごしやすいが、真夏は灼熱地獄。

 

温帯から亜熱帯に気候が完全に変化してるね。

 

環境問題で色々言われてるよね、温暖化でCO2削減だって。

でも真夏はエアコン使わないと死ぬよな。

 

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4/29はナポリタンの日

 

料理第6弾はパスタのナポリタン

今日4/29はケチャップで有名なカゴメさんが指定した「ナポリタンの日」だそうだ。

 

*材料

パスタ100g、玉ねぎ半個、ニンニク1片、鶏ひき肉100g

タレレシピ:ケチャップ大さじ3、牛乳大さじ1、日本酒大さじ1、みりん大さじ1、赤ワイン大さじ1、酢小さじ1、ソース小さじ1、醤油小さじ1、味噌小さじ1、砂糖小さじ1/2、塩小さじ1/2、細粒だし少々、胡椒少々(フライパンを温めている間に混ぜておく)

*作り方

パスタは茹で、ザルに入れて用意しておく(ゆで汁に塩は入れない)

①玉ねぎ、ニンニクをバターで中火で炒める。

②①を弱火で蓋をして7分置く(玉ねぎを柔らかくする為)
③中火に戻し、鶏ひき肉を色が変わるまで炒める。

④タレを入れて混ぜる。

⑤パスタを入れて混ぜて完成。

 

見た目は良くないけど味は良いと勝手に思ってますww。

ケチャップが少ないからナポリタンっぽくないですが。

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東京オリパラ、いよいよ中止か?

 

自民党二階幹事長が15日「コロナ感染がさらに拡大した場合、オリパラの中止も選択肢の1つ」と発言。

この方、我ブログでは3回目のご登場である。(もう写真は貼りません、失礼ですがあまり良い絵では無いのでww)

珍しくまともな事言ったかなと思ったが、裏があるように見える。

世論の70%が開催反対の為、こういう発言をしたようだ。

あくまで次の選挙への影響を考えてですよ。

自分の利権の為に、GOTOトラベルをやっちゃう人なので。

今年のオリパラ中止は自分的には賛成です。

放映権も入らないので中止の場合赤字が約4兆円、税金は上がるかもしれないし、代表選手は折角のチャンスが水の泡になります。

ただ、コロナ終息を考えたらそれが妥当かなと。

ワクチン接種もまだ進んでいませんから。

その代わり、自分の中では案があります。

オリパラは2024年パリ、2028年ロサンゼルスでの開催が決まっています。

そこは4年ずつ延期して2024年東京、2028年パリ、2032年ロサンゼルスはどうでしょうか?

そのころには流石にコロナは終息してるでしょうし、色々な準備も無駄にならないのではと思います。

 

どうなりますかね。

 

 

 

煮込みハンバーグ

 

料理第5弾は煮込みハンバーグ。

*具レシピ

牛豚合挽肉300g、玉ねぎ小1個、ニンニク1片、砂糖小さじ1、塩小さじ1/2、胡椒少々、パン粉10g、卵1個、牛乳大さじ1、薄力粉大さじ5

*タレレシピ
水100ml、ソース大さじ2、ケッチャプ大さじ2、赤ワイン大さじ2、だし醤油大さじ1、日本酒大さじ1、みりん大さじ1、味噌子小さじ1、酢小さじ1、細粒だし少々、薄力粉小さじ1

*作り方

①玉ねぎとニンニクをみじん切りにして、中火で炒める。(きつね色になるまで)
②①と挽肉以外の具レシピ記載の材料を混ぜる。

③②と挽肉も混ぜてラップして冷蔵庫で寝かせておく。(5.6時間)

④フライパンを温めている間に、冷蔵庫に寝かせておいた具を手で丸く固めて4個分に作っておく。

⑤フライパンが温まったら、バターを少量ひいて④を置く。(蓋をして中火で4分ずつ両面を焼く)
・その間にタレを混ぜておく。

⑥タレを入れて蓋をして中火で10分煮込んだら完成。

これも4個中、2個は食べてもう2個は会社での弁当になる。

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池江璃花子氏 復活!

 

水泳選手の池江璃花子氏が東京オリンピック代表をレースで優勝して決めた。

約2年前に白血病を公表し、闘病生活を経ての快挙、凄いの一言。

 

何か月か前のインタビューでは「次のパリ五輪を目指します」と答えていたので、本人も思ってた以上に早く回復したのではないか。

 

先日、大相撲で優勝し大関に昇進した照ノ富士関も、怪我と病で序二段まで落ちてから上がって来た。共に凄い精神力。

 

持ってるというと「運が良い」イメージになってしまうので、大変な苦労をした彼女には失礼な言い方かもしれないがそう思ってしまう。

 

本大会でも楽しんで泳いでほしい。

 

 

肉の脂 キツくなる年齢になったかな?

 

自分も先月で48歳になった。

 

東京で働いていた20代の頃は、仕事帰りに当時の仲間と「叙々苑」という焼き肉店でカルビ2皿、タン塩1皿、白飯大盛3杯を軽く平らげたものだ。

 

後、自分でチャーシューを作ったりもしていた。

あれから20数年、どうも焼き肉を食うという感覚にならない。

焼き肉どころか肉の塊を食う感覚にならない。

挽き肉で十分なのだ。

 

魚では鮭が好きなのだが、ちょっと前までは脂身の多い「鮭かま」という鮭の頬の部位の切り身を行きつけの魚屋で好んで買っていたが、最近は普通の切り身を買っている。

 

栄養価はあまり意識していないが、たんぱく質を取るには色々な方法がある。

卵や豆や豆腐やイモ類でもいいので、それらを食えばいい。

これが年を取るという事だろう。

ただ、余り寂しさは感じない。

自然に身を任せれば良いのだ。

これからこういう気づきや衰えがが色々出てくるとは思うが。